フランス滞在記【10】
こんにちは LVV文屋です。
いや〜!!
先週はヌーヴォーで盛り上がりましたね^^
スーパーからもヌーヴォーが消えたとか…
品質も前評判どおり素晴しかった〜!!
LVVで開催した試飲会も大盛況でした。
ボジョレーが良いってことは・・・
もちろんブルゴーニュも^^ですよ!!
ってこの目で見ていましたから!!
久々に凄いヴィンテージじゃないでしょうか。
極端に言うと、あんまり上手じゃない生産者も
素晴しい品質のワインを造れるポテンシャルが充分にある
ってことなんです。(言い過ぎました・・・)
それだけブドウが良いんです。
実際に瓶詰めされて日本に届くには、
まだ時間がかかりますが大いに期待しましょう!!
さて、なかなか忙しく更新できませんでしたが、
フランス滞在記の最終回です。
(もう帰ってきてから1ヶ月半ぐらい経っていますが…)
フランス各地のブドウ産地を色々回りましたが、
こんなところにも^^

見えるのは全てブドウ畑です。
どこだかわかります??
あんまり馴染みがないところで、
LVVでもここの産地のアイテムは3アイテムぐらいでしょうか・・・

この写真を見ても ??? って方もいるのでは
ブルゴーニュの東にあるワイン産地、ジュラ地方。
そしてここがジュラのトップワイン、『シャトー・シャロン』!!

見てください^^ この景色!!
凄いでしょ!!
山の頂上に町があるんです。
まるで、おとぎの国にでも来たかのようです^^

ここでも生産者を訪問しましたが、そこの生産者は、
なんと輸出はしていないそうです。
むしろお断りだそう…
じゃあワインはどこに売ってんの??
って思いますよね??
足らないそうです・・・ ワイン!!
自分たちが訪問していた時も、
他の訪問客がワインを買っていたのですが…
ケース単位!!!
5人ぐらいで来ていましたが、100本弱は
買って行ってました。
普通の個人客ですよ!!
生産者も当たり前のよう…
そりゃ、輸出なんてする必要ないですよ^^
個人買いだけで売れちゃうんですね!
フランス、ワイン大国 恐るべし!!
色んな産地を巡りましたが、
今回のフランスは本当に
『ギュ!!』
と詰まった素晴しい旅でした。
最後までご覧下さった方〜!
ありがとうございました。
最後に番外です。
帰りは、フランクフルト経由で帰ったんですが、
お約束の

ハイ!!
ドイツのマックです^^
字が読めません^^
フランスに行ったついでにドイツも行けるなんて!!
楽しかったです!!
ワインが本当に好きな方!!
行くべきですよ、フランス^^
最後まで滞在記ご覧頂きドウモです!! 是非ポチッと〜^^

いや〜!!
先週はヌーヴォーで盛り上がりましたね^^
スーパーからもヌーヴォーが消えたとか…
品質も前評判どおり素晴しかった〜!!
LVVで開催した試飲会も大盛況でした。
ボジョレーが良いってことは・・・
もちろんブルゴーニュも^^ですよ!!
ってこの目で見ていましたから!!
久々に凄いヴィンテージじゃないでしょうか。
極端に言うと、あんまり上手じゃない生産者も
素晴しい品質のワインを造れるポテンシャルが充分にある
ってことなんです。(言い過ぎました・・・)
それだけブドウが良いんです。
実際に瓶詰めされて日本に届くには、
まだ時間がかかりますが大いに期待しましょう!!
さて、なかなか忙しく更新できませんでしたが、
フランス滞在記の最終回です。
(もう帰ってきてから1ヶ月半ぐらい経っていますが…)
フランス各地のブドウ産地を色々回りましたが、
こんなところにも^^

見えるのは全てブドウ畑です。
どこだかわかります??
あんまり馴染みがないところで、
LVVでもここの産地のアイテムは3アイテムぐらいでしょうか・・・

この写真を見ても ??? って方もいるのでは
ブルゴーニュの東にあるワイン産地、ジュラ地方。
そしてここがジュラのトップワイン、『シャトー・シャロン』!!

見てください^^ この景色!!
凄いでしょ!!
山の頂上に町があるんです。
まるで、おとぎの国にでも来たかのようです^^

ここでも生産者を訪問しましたが、そこの生産者は、
なんと輸出はしていないそうです。
むしろお断りだそう…
じゃあワインはどこに売ってんの??
って思いますよね??
足らないそうです・・・ ワイン!!
自分たちが訪問していた時も、
他の訪問客がワインを買っていたのですが…
ケース単位!!!
5人ぐらいで来ていましたが、100本弱は
買って行ってました。
普通の個人客ですよ!!
生産者も当たり前のよう…
そりゃ、輸出なんてする必要ないですよ^^
個人買いだけで売れちゃうんですね!
フランス、ワイン大国 恐るべし!!
色んな産地を巡りましたが、
今回のフランスは本当に
『ギュ!!』
と詰まった素晴しい旅でした。
最後までご覧下さった方〜!
ありがとうございました。
最後に番外です。
帰りは、フランクフルト経由で帰ったんですが、
お約束の

ハイ!!
ドイツのマックです^^
字が読めません^^
フランスに行ったついでにドイツも行けるなんて!!
楽しかったです!!
ワインが本当に好きな方!!
行くべきですよ、フランス^^
最後まで滞在記ご覧頂きドウモです!! 是非ポチッと〜^^

フランス滞在記【9】
こんにちは LVV文屋です。
今週はなんといってもワイン業界にとっての一大イベント!!
『ボージョレ・ヌーヴォー』解禁!!
ですよね^^
本日、明日はヌーヴォー発送で大忙しなんです!
「この時期に忙しくないのはヤバイよね^^」
なんてお客様にもいわれましたけど。
皆さん木曜日の解禁をお楽しみに!!
さて、フランス滞在記はまだまだ続きます。
(いつまでやるんだ^^)
せっかくフランスに行ったんです。
ここに寄らない訳にはきませんよね^^

この雰囲気、佇まい、オーラ、ブドウ畑の頂点に君臨する
聖なる土地…
自分の知っている言葉では言い表せないくらいの圧倒的な存在感・・・
そうです!!
『ロマネ・コンティ』
グランクリュの中のグランクリュ・・・
昔の修道士は、どうしてここがわかったんでしょうね。
今でも尚、トップに君臨している別格の畑を。
ここを訪れるたびに、ワインの歴史がどれほど深いのか考えさせられます。

死ぬまでにこのワインを味わう幸運には、恵まれないかも知れません・・・
今の自分では恐れ多くて飲めないかもしれませんが。

手入れが行き届いた完璧な畑。
ロマネ・コンティを語る上で土壌、斜面、日当たり、気候など
完璧なロケーションであり『偉大なテロワール』という言葉で
片付ければそれまでですが、畑を見ると溢れんばかりの愛情が
感じられます。
どれだけ多くの人がこの畑に関わっているのかと。
何度見ても、何時間見ていても飽き足らない景色です。

収穫のセレクションから外れたブドウが残っていました。
ブドウにもオーラを感じるのは何なのでしょうね。
畑にいる間、人の姿はほとんどなく、静かで素敵な時間が流れていました。
いつの日か、ドメーヌを訪問できたらいいです。
さてさて、ちょっと真面目な感じでお伝えしましたが、
ワインおたく必見のスペシャルショットをここでご紹介!!

これは、ブルゴーニュ・コート・ド・ニュイ地区、モレ・サン・ドニ村にある
『クロ・ド・ラ・ロシュ』
という特級畑なんですが…
それを撮っているわけではございません。
看板横の斜面にご注目!
あの斜面が、ポンソ、デュジャックで有名な
『モレ・サン・ドニ・プルミエクリュ・モン・リュイザン』
でございます。
ポンソは、斜面上部のアリゴテ種の古木から、
デュジャックは、ポンソの南側、98年にシャルドネが
植えられていた畑よりワインを造ります。
いい畑でしたよ!!
次回は、やっと最終回でございます。
えっ!!そんなところにも行ったの??
だんだん下がってきています… 是非ポチッと〜^^

今週はなんといってもワイン業界にとっての一大イベント!!
『ボージョレ・ヌーヴォー』解禁!!
ですよね^^
本日、明日はヌーヴォー発送で大忙しなんです!
「この時期に忙しくないのはヤバイよね^^」
なんてお客様にもいわれましたけど。
皆さん木曜日の解禁をお楽しみに!!
さて、フランス滞在記はまだまだ続きます。
(いつまでやるんだ^^)
せっかくフランスに行ったんです。
ここに寄らない訳にはきませんよね^^

この雰囲気、佇まい、オーラ、ブドウ畑の頂点に君臨する
聖なる土地…
自分の知っている言葉では言い表せないくらいの圧倒的な存在感・・・
そうです!!
『ロマネ・コンティ』
グランクリュの中のグランクリュ・・・
昔の修道士は、どうしてここがわかったんでしょうね。
今でも尚、トップに君臨している別格の畑を。
ここを訪れるたびに、ワインの歴史がどれほど深いのか考えさせられます。

死ぬまでにこのワインを味わう幸運には、恵まれないかも知れません・・・
今の自分では恐れ多くて飲めないかもしれませんが。

手入れが行き届いた完璧な畑。
ロマネ・コンティを語る上で土壌、斜面、日当たり、気候など
完璧なロケーションであり『偉大なテロワール』という言葉で
片付ければそれまでですが、畑を見ると溢れんばかりの愛情が
感じられます。
どれだけ多くの人がこの畑に関わっているのかと。
何度見ても、何時間見ていても飽き足らない景色です。

収穫のセレクションから外れたブドウが残っていました。
ブドウにもオーラを感じるのは何なのでしょうね。
畑にいる間、人の姿はほとんどなく、静かで素敵な時間が流れていました。
いつの日か、ドメーヌを訪問できたらいいです。
さてさて、ちょっと真面目な感じでお伝えしましたが、
ワインおたく必見のスペシャルショットをここでご紹介!!

これは、ブルゴーニュ・コート・ド・ニュイ地区、モレ・サン・ドニ村にある
『クロ・ド・ラ・ロシュ』
という特級畑なんですが…
それを撮っているわけではございません。
看板横の斜面にご注目!
あの斜面が、ポンソ、デュジャックで有名な
『モレ・サン・ドニ・プルミエクリュ・モン・リュイザン』
でございます。
ポンソは、斜面上部のアリゴテ種の古木から、
デュジャックは、ポンソの南側、98年にシャルドネが
植えられていた畑よりワインを造ります。
いい畑でしたよ!!
次回は、やっと最終回でございます。
えっ!!そんなところにも行ったの??
だんだん下がってきています… 是非ポチッと〜^^

フランス滞在記【8】
こんにちは LVV文屋です。
止まっていました、フランス滞在記。
まだ終わっていませんよ^^
(先日お客様よりツッコミが・・・)
やらしい告知ばっかりでご無沙汰でしたが、
再開です。
今回のフランスでとても感動した産地!!
『マコネー地区』!!!
そこは、
『ロシュ!!』 『ロシュ!!』
なんです。
凄いとこですよ、マコネー。

ねっ!!!
凄いでしょ^^
マコネー地区には、大きな岩山が2つあって
これが、
『ヴェルジッソン』
山の裾野に広がるのは、マコネーのグランクリュといわれる
『プイィ・フュイッセ』の畑!
この地域から造られるワインは、マコネー地区でもトップクラス
の品質を誇ります。
写真からもオーラを感じますよね^^

そしてコチラがもう1つの山

『ソリュートレ』
どちらも山の裾野に畑が広がっています。

綺麗でしょ^^
いかにも良い品質のワインが出来そうでしょ!!

畑は石灰がゴロゴロです

マコネーは凄かった!!
そして、ヴェルジッソン最高!!
旨いワインは、素敵なブドウ、土地から♪
ですね!!
だんだん下がってきています… 是非ポチッと〜^^

止まっていました、フランス滞在記。
まだ終わっていませんよ^^
(先日お客様よりツッコミが・・・)
やらしい告知ばっかりでご無沙汰でしたが、
再開です。
今回のフランスでとても感動した産地!!
『マコネー地区』!!!
そこは、
『ロシュ!!』 『ロシュ!!』
なんです。
凄いとこですよ、マコネー。

ねっ!!!
凄いでしょ^^
マコネー地区には、大きな岩山が2つあって
これが、
『ヴェルジッソン』
山の裾野に広がるのは、マコネーのグランクリュといわれる
『プイィ・フュイッセ』の畑!
この地域から造られるワインは、マコネー地区でもトップクラス
の品質を誇ります。
写真からもオーラを感じますよね^^

そしてコチラがもう1つの山

『ソリュートレ』
どちらも山の裾野に畑が広がっています。

綺麗でしょ^^
いかにも良い品質のワインが出来そうでしょ!!

畑は石灰がゴロゴロです

マコネーは凄かった!!
そして、ヴェルジッソン最高!!
旨いワインは、素敵なブドウ、土地から♪
ですね!!
だんだん下がってきています… 是非ポチッと〜^^

フランス滞在記【7】
こんにちは LVV文屋です。
どうでしたか??
前回の『アムルーズ編』!!
ちなみにここの畑には1時間ぐらいいたような…
そして、いよいよ特級の『ミュジニー』でございます!!
アムルーズに時間をとりすぎて、写真も少なかったのですが…

ジョセフ・ドルーアン所有の『ミュジニー』です!
あれっ! ドルーアンってネゴシアンでは??
実は持っているんです、ミュジニー!!
※特級畑の『ミュジニー』は3つの小さい区画を含んでおり、
(北から、レ・ミュジニー、レ・プティ・ミュジニー、ラ・コンブ・ドルヴォー)という
名前のついた畑があります。
ちなみに、ドルーアンが所有しているのは、アムルーズの上部にある
レ・ミュジニーの畑です。
そして、少しずつ南に移っていきますと…
ありました!!!

グランクリュ『ミュジニー』の最大所有者!!!
ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ
表札からオーラが!!!
真ん中に小道がありまして写真向かって左が、レ・ミュジニーの畑。
そして、写真には映ってはいませんが、右側にもミュジニーの畑がありまして、
そちらはレ・プティ・ミュジニーの畑。
何とヴォギュエは、そのレ・プティ・ミュジニーの畑を独り占め!!
ミュジニー全体の約70%を所有しているとんでもないドメーヌなんです。
素晴らしい畑でした…
この記事を書きながら、その時を思い出すだけでも…^^
やっぱり自分は、シャンボールだなっ!!って思います。
言葉では表現できません。
大興奮のまま、ミュジニーを通って
(途中何度、車をとめてもらったことか^^)
ココも行かなきゃ!!
って思い、寄りました、

お約束ですね^^
コート・ド・ニュイ地区、モレ・サン・ドニ村にある特級格付け!!
『クロ・ド・タール』!!
「クロ」とは囲いとか、囲われていると言う意味でしょうか。
ここの畑、本当に高い石垣で囲われている為、見えないんです。
門からちょっと覗けるのですが、不審者だと思われちゃいますし…

なんで、表札だけパチリ。
これはこれで、大変満足なんですけどね^^
なんで、こんなにブルゴーニュって見所満載なんでしょうか!!
本当に足りません…
こりゃもう1回行くしかないな!
※もしかしてだんだん飽きてきちゃったりとかしていませんか?
本当に畑だけですし・・・
もういいよ!と思われていらっしゃる方がいましたらスミマセン。
もう少しで終わりますので。
これから挽回しますので是非ポチッと^^

どうでしたか??
前回の『アムルーズ編』!!
ちなみにここの畑には1時間ぐらいいたような…
そして、いよいよ特級の『ミュジニー』でございます!!
アムルーズに時間をとりすぎて、写真も少なかったのですが…

ジョセフ・ドルーアン所有の『ミュジニー』です!
あれっ! ドルーアンってネゴシアンでは??
実は持っているんです、ミュジニー!!
※特級畑の『ミュジニー』は3つの小さい区画を含んでおり、
(北から、レ・ミュジニー、レ・プティ・ミュジニー、ラ・コンブ・ドルヴォー)という
名前のついた畑があります。
ちなみに、ドルーアンが所有しているのは、アムルーズの上部にある
レ・ミュジニーの畑です。
そして、少しずつ南に移っていきますと…
ありました!!!

グランクリュ『ミュジニー』の最大所有者!!!
ドメーヌ・コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ
表札からオーラが!!!
真ん中に小道がありまして写真向かって左が、レ・ミュジニーの畑。
そして、写真には映ってはいませんが、右側にもミュジニーの畑がありまして、
そちらはレ・プティ・ミュジニーの畑。
何とヴォギュエは、そのレ・プティ・ミュジニーの畑を独り占め!!
ミュジニー全体の約70%を所有しているとんでもないドメーヌなんです。
素晴らしい畑でした…
この記事を書きながら、その時を思い出すだけでも…^^
やっぱり自分は、シャンボールだなっ!!って思います。
言葉では表現できません。
大興奮のまま、ミュジニーを通って
(途中何度、車をとめてもらったことか^^)
ココも行かなきゃ!!
って思い、寄りました、

お約束ですね^^
コート・ド・ニュイ地区、モレ・サン・ドニ村にある特級格付け!!
『クロ・ド・タール』!!
「クロ」とは囲いとか、囲われていると言う意味でしょうか。
ここの畑、本当に高い石垣で囲われている為、見えないんです。
門からちょっと覗けるのですが、不審者だと思われちゃいますし…

なんで、表札だけパチリ。
これはこれで、大変満足なんですけどね^^
なんで、こんなにブルゴーニュって見所満載なんでしょうか!!
本当に足りません…
こりゃもう1回行くしかないな!
※もしかしてだんだん飽きてきちゃったりとかしていませんか?
本当に畑だけですし・・・
もういいよ!と思われていらっしゃる方がいましたらスミマセン。
もう少しで終わりますので。
これから挽回しますので是非ポチッと^^

フランス滞在記【6】
こんにちは LVV文屋です。
試飲会やら雑誌のテイスティングやらで時間があいちゃいました…
失礼しました^^
いよいよ、ニュイでございます。
出発前から絶対に見たいと思っていた村。
『シャンボール・ミュジニー』
ブルゴーニュでも一番大好きなワインであり、
魅力的な産地…
畑を回っていて、1日中いても飽きない!!
何かオーラが漂っているような、そんな感じが
この村にはありました。
中でも異彩を放っていたのはこの畑!!

木が凄い!! 樹齢は古そうですね。

ブドウも残っていました。
甘さも別格!! さすが素晴らしい畑だけのことはあります。
どこか気になりませんか???
高そうなワインの畑ですよね。
ヒントはこの写真!!

畑の中に泉… まさかのっ!!!
『シャンボール・ミュジニー・プルミエクリュ・レザムルーズ』!!
「恋する乙女たち」と名づけられた、シャンボールでも傑出した畑!!
この区画は、畑のレベルが違いすぎます!!
樹齢も高く、しっかりと手入れがされておりブドウなんてほとんどありません。
結構急な斜面で水はけもよく、石もごろごろしています。
そりゃあんな素晴らしいワインになるはずだよ^^
と改めて納得!!
いい畑でした^^

コチラは多分、別の生産者のアムルーズ。
綺麗ですよね、畑。
そしてこれが、皆さんご存知の

看板の後ろがグロフィエの区画。
一段上がったところにあります。
現地で飲む機会はありませんでしたが、
畑で飲みたい!!!と思いました。
泉を眺めながらのアムルーズ・・・
『うぉ〜!!』 言葉が出ないでしょうね^^
昔は、この畑がデートスポットだったと言われておりますが、
どうだったんでしょうかね^^
と思ったら!!!偶然発見しました^^

アムルーズから見下ろしたそこには!!!!
『恋人達^^』
(ウソです^^ 一緒に行った二人です。しかも両方男です^^)
ちょうどその日は少し雨模様で、クラウディ〜な感じだったので
雰囲気が出ていました^^
凄い畑ですよ、アムルーズ。
そして、これがその後に行った
シャンボール・ミュジニー村のトップに君臨する
特級格付けの『ミュジニー』から見た、アムルーズの畑。
美しい・・・

ちなみに、某漫画にありましたが、
泉には、もちろん蝶々は飛んでいませんし、女性もいませんでした。
でも、イメージすれば見えるかもしれません…
答えはワインの中にあるでしょう^^
※おいおい!アムルーズで1回分かよっ!写真も多いし、1つの記事が長すぎ…
突っ込まれる前に自分で突っ込んでおきました^^
これから挽回しますので是非ポチッと^^

試飲会やら雑誌のテイスティングやらで時間があいちゃいました…
失礼しました^^
いよいよ、ニュイでございます。
出発前から絶対に見たいと思っていた村。
『シャンボール・ミュジニー』
ブルゴーニュでも一番大好きなワインであり、
魅力的な産地…
畑を回っていて、1日中いても飽きない!!
何かオーラが漂っているような、そんな感じが
この村にはありました。
中でも異彩を放っていたのはこの畑!!

木が凄い!! 樹齢は古そうですね。

ブドウも残っていました。
甘さも別格!! さすが素晴らしい畑だけのことはあります。
どこか気になりませんか???
高そうなワインの畑ですよね。
ヒントはこの写真!!

畑の中に泉… まさかのっ!!!
『シャンボール・ミュジニー・プルミエクリュ・レザムルーズ』!!
「恋する乙女たち」と名づけられた、シャンボールでも傑出した畑!!
この区画は、畑のレベルが違いすぎます!!
樹齢も高く、しっかりと手入れがされておりブドウなんてほとんどありません。
結構急な斜面で水はけもよく、石もごろごろしています。
そりゃあんな素晴らしいワインになるはずだよ^^
と改めて納得!!
いい畑でした^^

コチラは多分、別の生産者のアムルーズ。
綺麗ですよね、畑。
そしてこれが、皆さんご存知の

看板の後ろがグロフィエの区画。
一段上がったところにあります。
現地で飲む機会はありませんでしたが、
畑で飲みたい!!!と思いました。
泉を眺めながらのアムルーズ・・・
『うぉ〜!!』 言葉が出ないでしょうね^^
昔は、この畑がデートスポットだったと言われておりますが、
どうだったんでしょうかね^^
と思ったら!!!偶然発見しました^^

アムルーズから見下ろしたそこには!!!!
『恋人達^^』
(ウソです^^ 一緒に行った二人です。しかも両方男です^^)
ちょうどその日は少し雨模様で、クラウディ〜な感じだったので
雰囲気が出ていました^^
凄い畑ですよ、アムルーズ。
そして、これがその後に行った
シャンボール・ミュジニー村のトップに君臨する
特級格付けの『ミュジニー』から見た、アムルーズの畑。
美しい・・・

ちなみに、某漫画にありましたが、
泉には、もちろん蝶々は飛んでいませんし、女性もいませんでした。
でも、イメージすれば見えるかもしれません…
答えはワインの中にあるでしょう^^
※おいおい!アムルーズで1回分かよっ!写真も多いし、1つの記事が長すぎ…
突っ込まれる前に自分で突っ込んでおきました^^
これから挽回しますので是非ポチッと^^








